今は夏休み(仮)。
今日友達と髪切りに行ってくる。
気分変わるといいな。
一番好きなひとの一番近くに
一番嫌いなひとがいて
私達に未来はあるんだろうか。
「お互いが好きなら関係ない」
って言ってくれたけど
なら、一番嫌いなひととは
なんで別れなきゃいけなかったんだろう
今はもう
付き合いたいと思うわけもないけど
何もなかったことにはしたくない。
とにかく相手を責め続けたい。
今は責めることでしか
あの時期の自分を存在させてやれない。
かといって
あの時期の自分を
いなかったことにはしたくない。
真逆とは、結局同じということ
そんな言葉をどこかで聞いたけど
確かにそうだと思う。
常に対極のものを選ぶということは
常にそれに縛られてるということ、
だと思う。
逃げるにしても
責めるにしても
相手を思い続けてることと同じ。
私か親友か
どっちか選んでほしいわけじゃない
って言ったら
嘘になる。
うまく言えないけど
何も変わらず
彼らが親友だということが
たまらなく悔しい。
一番好きなひとが
一番嫌いなひとを
親友と言うことが。
そう言う自分がどれだけ
小さいか
卑怯か
自分勝手か
弱いか
分かってるふりをしてるだけ。
ニックネーム サキ at 04:20|
Comment(0)
|
ひとりごと
|

|